MOVIE 2012

FASHION STORY~Model~

人気ファッション誌の現役モデルが豪華共演!                   この秋、すべての女性に贈る感動のストーリー

【出演】

本田翼(non-no)/加賀美セイラ/河北麻友子(ViVi)
長渕文音/森田彩華/高田里穂
高橋メアリージュン/東野佑美(CanCam)/鈴木ちなみ(with)/七菜香/大島なぎさ(non-no)
阿部菜渚美(Seventeen)/nicola/芹川楓/朝比奈恵美/福間文音
ティアラ(anan)/樋場早紀/カロリナ/高橋真依子
加津塔/ALEX圭吾/藤井泰造/城田純
池田光咲/池端玲名/桜井ユキ/大谷澪/大村沙亜子
荻野みかん/藤森麻由/松林慎司
小柳友/須賀貴匡/伊藤洋三郎/手塚理美

【スタッフ】

監督:中村さやか(第一回監督作品) 脚本:金杉弘子
企画:オールイン エンタテインメント 
製作:F.S.フィルムパートナーズ(オールイン エンタテインメント/ユナイテッド エンタテインメント/エイジアピクチャーズリミテッド/大藤玲一郎事務所/ラフター/ワコー)
制作:Booster Project  宣伝・配給:ユナイテッド エンタテインメント
主題歌:May J.「私がカバーガール」(作詞:May J. 作曲:小西康陽)
2012年/日本/カラー/ビスタ/84分
©2012F.S.フィルムパートナーズ

女の子なら誰もが憧れるモデル業界。その一見華やかな世界では、いったいどんな人が、どんな喜びと悩みを抱えながら生きているのか?これまであまりスポットが当たらなかったファッション誌とそのモデルの姿に、第一線で活躍中の専属モデルを起用した、新感覚のファッション映画が誕生しました!

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王様とボク

12年前のあの日、ボクらは王様だった―。                     あまりにせつなく、愛おしい青春映画の新たな名作がここに誕生した。

【出演】

菅田将暉 
松坂桃李 相葉裕樹 二階堂ふみ 
中河内雅貴 松田美由紀

【スタッフ】

監督:前田哲
原作:「王様とボク」やまだないと著(イースト・プレス刊)
脚本:やまだないと/前田哲
音楽:吉岡聖治 撮影:板倉陽子 照明:南園智男 編集:太田義則
主題歌:Good Coming「ours~ボクらの足跡~」(Sony Music Records/gr8!records)
制作プロダクション:フラミンゴ 制作協力:ドラゴンフライエンタテインメント
宣伝・配給:ユナイテッド エンタテインメント
製作:「王様とボク」製作委員会
2012年/日本映画/カラー/ビスタサイズ/84分

2人の青年の交流を通し、若者なら誰もが通過する大人への旅立ちと、青春の光と影をリアルかつヴィヴィッドに描いた原作は、1992年の発刊当時、多くの若者から圧倒的な支持を受けた、やまだないとによる名作コミック(イースト・プレス刊)。『ブタがいた教室』など、若者描写に定評のある前田哲監督は、10年間に渡って実写映画化を熱望していたという。そして今回、念願の映画化に伴い、原作者との共同脚本が実現!ファンタジーを色濃く、今の時代を捉えた新たな解釈によるラストを用意するなど、思い入れの強い原作ファンはもちろんのこと、2012年を生きる若者たちにも愛される青春映画に仕上げている。

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dreamHome ドリームホーム

事実を基に世界を震撼させる、衝撃のヴァイオレンス・スリラー           ジェシー・ホー演じる最凶のヒロインが世界を魅了!!

【出演】

ジョシー・ホー
イーソン・チャン
デレク・ツァン
ローレンス・チョウ
ジュノ・マック
ミシェル・イェ、他

【スタッフ】

原案・プロデュース・監督:パン・ホーチョン
脚本:パン・ホーチョン/デレク・ツァン/ジミー・ワン
プロデューサー:コンロイ・チャン/ジョシー・ホー/スービー・リャン
制作:Making Film
配給・宣伝:ユナイテッド エンタテインメント
2010年/香港/96分/カラー/HD 
販売:オールイン エンタテインメント
© 2010 852FILMS Ltd. ALL RIGHTS RESERVED.

冷酷無比な殺人鬼へと変貌を遂げていく、最凶のヒロイン・チェン。彼女を演じ、<スペイン・シッチェス・カタロニア国際ファンタスティック映画祭2010>で、最優秀主演女優賞を受賞したのはジョシー・ホー。現在、遺産相続問題が話題のマカオのカジノ王、スタンレー・ホーの愛娘という超セレブである彼女は、『エグザイル/絆』ではジョニー・トー監督に、『DEAD OR ALIVE FINAL』では三池崇史監督に、その演技力を見出された、モデルもこなす個性派女優。今後もミッキー・ローク主演作や、スティーブン・ソダーバーグ監督作(マット・デイモン共演)が待機する彼女だが、本作ではエンドロールでミュージシャンとしての顔を披露するほか、映画プロデュースに初挑戦。4月に発表される<香港電影金像奨(香港アカデミー賞)>でも最優秀主演女優賞候補となり、大きな注目を集めている。  

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レッド・ティアーズ SWORD OF BLOOD

衝撃のジャパニーズ・アクション・ヴァイオレンス・スリラーに世界が注目!!

【出演】

加藤夏希 石垣佑磨 倉田保昭
山口果林 森田彩華 中村浩二 永井正浩 他

【スタッフ】

監督・脚本・撮影:辻本貴則
企画・製作:倉田保昭 堀内 政/脚本:米川榮一
音楽:吉田光/特殊造形監修:西村喜廣
アクション監督:浅井宏樹
製作・配給:倉田プロモーション 
宣伝・配給協力:ユナイテッド エンタテインメント
©2011 KURATA PROMOTION
2011年/日本映画/カラー/ビスタサイズ/88分

70年代から香港製クンフー映画で大活躍し、近年も『クローサー』『ラスト・ブラッド』『新宿インシデント』など、国際的な活躍を続けるアクション界の伝説、倉田保昭。国際市場で大ヒットを記録した『ファイナル・ファイト/最後の一撃』『黄龍 イエロードラゴン』に続き、倉田が自らプロデュースする待望の最新作、それが、倉田自身の映画出演作100本目となった記念すべき作品『レッド・ティアーズ』だ。アクション、サスペンス、ホラー、バイオレンス、ラブストーリー…、娯楽映画のすべての要素を盛り込んで世界に放つ、国際基準の超級エンタテインメント巨編の誕生である。

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