MOVIE 2011

魚介類 山岡マイコ

海からやってきた、天然シーフードガールが波乱を巻き起こす 摩訶不思議な”ゆるかわ”ファンタスティックムービー

【出演】

佐武宇綺 
高見こころ 松下美保 加藤沙耶香  下村尊則
岡本信彦 吹原幸太 竹岡常吉 最所裕樹 増田赤カブト 菊地亜美

【スタッフ】

監督・脚本:梶野竜太郎
制作:メディア・マジック・パブリッシング  協賛:エスグロー
製作:山岡マイコ製作委員会  配給・宣伝:ユナイテッド エンタテインメント
2011年/日本/82分/カラー/HD
(c)2011山岡マイコ製作委員会

魚介類なのに女子高生という、前代未聞のキャラクター・山岡マイコを演じるのは、パフォーマンス・ガールズユニット“9nine”のメンバーであり、TVバラエティでも活躍する佐武宇綺。また、マイコが成長して“出世魚”となる第2形体・山岡ユカカには、グラビアアイドルの松下美保。そして第3形体・山岡コハルには元“アイドリング!!!”の加藤沙耶香という3人のアイドルが夢の競演を果たす!

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タナトス

絶望の淵から這い上がる男たちの熱い闘いを描いた青春ボクシング巨編 伝説のチャンピオン竹原慎二原案の人気コミックが遂に映画化!

【出演】

徳山秀典 佐藤祐基 古川雄大 大口兼悟
渋川清彦 大嶋宏成 斉藤一平 白石朋也
秋本奈緒美 升毅 梅沢富美男
特別出演:竹原慎二 ガッツ石松 輪島功一 レパード玉熊 佐藤修 薬師寺保栄

【スタッフ】

監督:川野浩司 原作:新堂冬樹 主題歌:三人サイトー
脚本:蒲田幸成(『ビートロック☆ラブ』『書の道』)
原作:新堂冬樹「ギャングスタ」(徳間文庫刊)
主題歌:「今だけ人生ロックンロール」三人サイトー
制作・配給協力:アフロディーテ
ギャングスタ製作委員会:ポニーキャニオン/Thanks Lab.
宣伝:ユナイテッド エンタテインメント
配給:Thanks Lab.
© 2011ギャングスタ製作委員会
2010年/日本/87分/HD/ステレオ

暴走族同士のケンカの助っ人として、その日暮らしの生活費を稼ぐ、孤独な不良少年・リク。いつものようにケンカに加勢していた彼は、偶然にも「西田ボクシングジム」所属のアマチュア・ボクサー、棚夫木と出会ってしまう。たった一発のパンチで、腕に自信のあったリクを倒してしまう棚夫木は、プロとして将来を有望視されながら、脳に障害を持つ理由から、日本でのボクサー生命を絶たなければならなかったのだ。初めてケンカに負けた悔しさから、「西田ボクシングジム」の門を叩き、持ち前の“攻撃本能=タナトス”からボクサーとしての才能を開花させていくリク。一方、ジム会長の勧めから、メキシコでの再起を懸けたプロデビューを目指す棚夫木。目指す道は違っても、拳で未来をつかみ取ろうとする意味でライバルとなった、2人の想いが激しくぶつかり合う!

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ギャングスタ 平成ヤンキー列伝

新堂冬樹、初のヤンキー小説が遂に映画化!

【出演】

崎本大海 久保田悠来 佐々木喜英 松崎裕
平田弥里 藤浦めぐ 滝口幸広 他

【スタッフ】

原作:新堂冬樹「ギャングスタ」(徳間書店刊)
脚本:蒲田幸成(『ビートロック☆ラブ』、『書の道』)
監督:川野浩司( 『書の道』 『花ゲリラ』、)
製作: 「ギャングスタ」製作委員会
制作・配給協力:アフロディーテ
配給:Thanks Lab. 
宣伝:ユナイテッド エンタテインメント
主題歌:「今だけ人生ロックンロール」三人サイトー
2010年/日本/87分/HD/ステレオ
© 2011「ギャングスタ」製作委員会

゛ギャングスタ″とは、偏差値20の不良高校・明王工業を制覇した者に与えられる称号。ここで男をあげたいと思っている川谷銀二にとって、不良グループの四天王は立ちはだかる大きな壁。もともと中学時代はパシリだった銀二は、喧嘩が弱い。そこで目を付けたのが、女好きだが信じられないほど喧嘩の強い男、白石力。銀二はこの男に惚れ込み、力をギャングスタにするために動き始めるー。

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あぜみちジャンピンッ!

耳の聴こえない少女がストリートダンスと出会い、仲間とともに大会を目指す、とびきりピュアな青春ドラマ!

【出演】

大場はるか 普天間みさき 梅本静香 渡辺真起子 ほか

【スタッフ】

原案、編集、監督:西川文恵 脚本:田中智章 
撮影:丸池納 手話監修:大橋ひろえ 音楽:D・A・I
製作:アイマックス 制作・配給:ヴォストーク
宣伝・配給協力:ユナイテッド エンタテインメント
2009年/日本/85分/カラー/HD 
(C)株式会社アイマックス

聾学校に通う耳の不自由な女子中学生が、聴者の少女たちのストリートダンスチームに参加し、仲間との友情やぶつかり合いを通して、自らのハンディキャップと向き合いながら成長していく過程を描いた感動作。耳に障害を持つ難しいヒロインを演じたのは当時15歳だった大場はるか、母親役には『愛のむきだし』(09) 『ヘヴンズストーリー』(10)などの渡辺真起子、そのほかダンスのチームメイトに普天間みさき、梅本静香、上杉まゆみなどフレッシュな顔ぶれが出演している。

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